「評価システムとは?」
今までのよくあるセミナーというのは、受講したら修了証こそもらえますが、受講した成果や理解度を明確に出来るものは少ないのではないでしょうか?
そこで今回DEAセミナーでは、セミナーを受講した事によって「どういう能力が身についたのか」や「何が理解できたのか」というものを評価表という形で明確にします。
特にドクターコースでは、課題を出したり、評価があまりよろしくない受講者の方に関しては補講制度も設けていますので、確実にスキルを向上して頂く事が出来ます。
つまり、評価システムを一言で言うと、「セミナーの中の通知簿」であるといえます。
ですので、医院から受講させてもらっている受講者の方は、医院様に評価表を送ることによって院長先生が「セミナーでどの位頑張ったかという進捗状況」や「セミナーで身についた成果」といったものを知る事が出来るので、安心してスタッフを受講させることが出来るのではないでしょうか?
せっかくセミナーを受けたのだから、きちんと目に見える成果を確実に感じて欲しいというのがDEAセミナーの思いなのです。
評価システムを学ぶことで、このようなメリットがあります
- 「どこが理解できていないか」「何が足りないか」といった自分の能力が一目で分かるので、「何をしていけばよいか」という課題が明確になる
。
- 「何をしたいか、何を目指すか」という目標を設定することが出来る 。
- セミナーの中でどれだけ理解できたか、どんなスキルが身についたかを明確にする事が出来る 。
- スタッフを受講させた院長先生が、スタッフの成果を知る事が出来る。